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ブログ&お役立ち情報

姿勢の大切さ・・・

2020.01.17

こんにちは神戸長田のきずな整体整骨院です。今日は姿勢の大切さについてです。

皆さん、気づいたら背中が曲がっている事ありませんか?

そんな方は要注意です。

いつのまにか身体のあちらこちらに負担をかけているかもしれません。

猫背姿勢では、頭が前に出ます。

頚に肩や背中の筋肉が落ちて、重たい頭を支えきれなくなります。

そして重心を無理に取ろうとかばう為に骨盤に歪みが生じます。

骨盤に歪みが生じるとバランスを取ろうと、足に無理に力を入れます。

無理に力を入れ続ける事で筋肉が固まり、その負担が骨にまで及びます。

また、バランスを取ろうと力を入れる事で太ももが外側を向きます。

最後に膝にまで負担が及び、O脚になるのがメカニズムです。

猫背の原因としては、

・運動不足・・・背筋や肩の筋力が落ちると、頭部を支える力が弱まり猫背になります。

衰えすぎないように適度な運動が必要です。

・姿勢の癖・・・頬杖や脚組み、左右どちらかの肩にカバンをかけるなどの癖は重心を偏らせ

骨盤の歪みを引き起こします。

・長時間のスマホ・・・肩が前に出て背中が丸くなりがちです。

長時間のスマホやパソコンの画面を見る時は、特に注意が必要です。

良い姿勢をキープするのはツライ、そう考えている人は多いです。

しかし背筋の曲がったいわゆる楽な姿勢実は、

一部の筋肉の力が抜けて楽に感じているだけです。

長時間続けていると、そのぶん他の部位に負担がかかっています。

最初のうちはきつく感じるかもしれませんが、タイマー等を使い、姿勢を意識してみてはいかがでしょうか。

当院では原因を追究し、その症状や患者様に合った施術を選択していき、改善へと導いていきます。

当院へのアクセスはこちらをご参照ください。

住所〒653-0812
兵庫県神戸市長田区長田町1-3-1-123 サンドール長田南館1F

診療時間 月・火・水・金・日9:00〜12:00,14:00〜19:00、土 9:00〜14:00
(祝日は通常営業)木曜定休日

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腕のしびれのある方へ・・・

2020.01.14

朝起きていきなり腕のしびれを感じたりした事はありませんか?

肩を動かした時に肩が痛くなって腕がしびれる感じが・・・

昨日から片方の腕だけ何だかチクチクしたしびれが出てきた・・・

最近、何だか手足の力が入らない・・・、腕のしびれと感覚がなくなる感じがある・・・など

腕のしびれの原因は病気のこともあれば、日常生活が原因となっている場合もあります。

同じ作業を繰り返して、首や肩、腕などの筋肉が過度に疲労することで起こる症状に

頚肩腕障害があります。負荷がかかった部位を中心に、主に痛みやしびれ、

だるさなどの症状が現れます。

加齢などによって首の骨と骨のクッションの役割を果たす椎間板がつぶれてしまったり、

神経を刺激することで片側の手や腕、肩にしびれなどの症状が頚椎症性神経根症です。

しびれと痛みが主な症状に挙げられますが、

特徴としてしびれと痛みは左右どちらか片側に現れることが多いといわれています。

何らかの理由によって椎間板が飛び出た状態のことを頚椎椎間板ヘルニアといい、

飛び出た椎間板が脊髄や神経、神経根を圧迫することで痛みやしびれが生じます。

どの程度の圧迫なのかで症状の程度が異なり、圧迫の程度が強い場合には麻痺のような

重い症状に進行することもあります。

首と肩の間に通る鎖骨下動脈などの動脈や周囲の神経が圧迫または引っ張られてて、

首や肩や腕に痛みやしびれが生じる状態のことを胸郭出口症候群といいます。

特になで肩の女性や仕事で重いものを持ち運ぶ人に多いとされています。

しびれはチクチクした感覚のものが多く、時には刺すような痛みを自覚することもあります。

圧迫の程度が強いと、圧迫された部分の血行が悪くなり、腕が白っぽくなったり

青紫色になる場合もあります。

一般的には「四十肩」や「五十肩」と呼ばれている病気で、肩の関節を構成する骨や軟骨、

靭帯などが老化し、肩関節の周囲にある組織が炎症を起こすことを肩関節周囲炎といい。

腕を動かした時に肩の関節に鋭い痛みを感じたり、腕のしびれを伴うこともあります。

その他末梢神経の働きが悪くなって起こる障害が末梢神経障害。

高血糖の状態が続くことで神経がダメージを受ける糖尿病性神経障害などがあります。

日常生活においても、たとえば腕の使いすぎや寝る姿勢などによって腕にしびれが

起こることがあります。腕を使いすぎてしびれが起きるのなら、腕を休めてあげるのが第一です。

使いすぎると炎症を起こしてさらに悪化する可能性があるので、

しびれを異常のサインと捉えてできるだけ休めてあげるようにしましょう。

また、腕枕や腕を下にして寝ると、血管が圧迫されて血流が悪くなるほか、

直接的に神経が圧迫されてしびれが起こります。血管や神経を圧迫しないように、

腕枕や腕を下にして寝るのは避け、寝る時の姿勢は、

顔を上にして寝る仰向けの姿勢が体への負担が少なく、最もリラックスした状態といわれています。

自分でできる対処法を試しても症状がよくならない場合、思いもよらない原因が潜んでいる場合もあります。

当院では原因を追究し、その症状や患者様に合った施術を選択していき、改善へと導いていきます。

当院へのアクセスはこちらをご参照ください。

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関節痛の原因は・・・

2020.01.11

今日はこの時期多い関節痛について・・・。

寒い時期、朝起きたときや長時間同じ姿勢後、急に歩いた時など、膝や肘、

指などの関節が動きにくかったり、痛みを感じたことはありませんか。

こうしたこわばりや腫れ、痛みがあったら、関節に炎症が起きている可能性があります。

関節痛(関節炎)は、さまざまな原因から起こると考えられています。

代表的なものに、変形性関節症があります。

また最近では、中高年からスポーツを始める人が過度の運動に伴い、関節への負担、

ひいては障害を起こす方が増えています。ただ湿布薬などで自己治療をしていると、

一時的には痛みが軽くなっても、かえって症状を悪化させかねません。

関節にこわばりや腫れ、痛みを感じたら、その原因を知ったうえで、

きちんとした予防や治療を行うことがとても大切です。

年齢を重ねるごとに増えてくる関節痛、

原因でいちばん多いのが関節の老化ともいえる変形性関節症です。

私たちの関節は、軟骨がクッションとなってスムーズに動くように出来ています。

その軟骨が加齢とともにもろくなり、欠けたりすり減ったりして、周囲に炎症を起こします。

当院では原因を追究し、その症状や患者様に合った施術を選択していき、

改善へと導いていきます。

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冷え症対策されてますか

2020.01.06

寒い時期がまだまだ続きますが、みなさん冷え症でお悩みではありませんか?冷え性は、「普通の人が寒さを感じないくらいの温度でも、全身や手足、下半身など体の一部や全身が冷えてつらい症状」とされています。

一般に体温を測って36℃未満の人を「低体温」と呼ぶことがありますが、冷え性は「体温が何度以下」、という考え方とはちがいます。

冷え性は女性に多い症状です。個人差はありますが、女性の半数から7割近い方が冷えをつらいと感じています。女性は男性に比べると、

熱を作り出す筋肉が少なく、皮膚の表面温度が低い、貧血や低血圧の人が多いことなどがその理由と考えられます。

また、月経の影響などで、腹部の血流が滞りやすいといったことも、女性に冷え性が多い理由として考えられます。

冷え性は女性に多い症状と考えられまていますが、男性でも冷え性に悩んでいる人はめずらしくありません。

ある調査では、男性でも約1割の方が冷え性を辛いと感じているようです 。ただ、男性の冷え性の原因としては、運動不足による筋肉の減少

やストレス過多、生活習慣病による動脈硬化などが関わっているケースが多くみられます。とくに高齢者では動脈硬化が進み、

血行が悪化した結果として冷え性が起こることも多い様です。

わたしたち人間の生命活動を維持する上で大切な働きをしている酵素の働きは37℃で最も高まります。内臓のある体の中心部の温度を

37℃に保つために、環境の変化に応じて体温を調節するわけですが、暑いときは四肢末端や皮膚表面近くにある血管を拡張させ、

血液の流れる量を増やすことで外気に向けて熱を逃がそうとします。それでも足りなければ、汗を出すことで熱を逃がします。

逆に寒いときは、四肢末端や皮膚表面などの血管を収縮させて熱の拡散を防ぎ、心臓や肝臓など重要な臓器が集まる体の中心部に

血液を集めて、体温を維持しようとします。そのため血液が行き渡りにくくなった手先や足先は、温度が下がるのです。

さらに寒いと、体がふるえますが、これは筋肉を動かすことで熱を作り出そうとする反応します。

冷え性は、いわゆる体質的な部分だけでなく、生活習慣のなかで冷えにさらされることの積み重ねが原因になることがあります。

「生活習慣病」という言葉がよく使われるようになって来ましたが、食事や運動など生活習慣を改善することで疾病の予防や治療に

役立つことがようやく認識されてきました。冷え性対策においても、いろいろな角度から日常生活を改善していくことが大切です。

当院では原因を追究し、その症状や患者様に合った施術を選択していき、

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美顔鍼について

2019.12.14

こんにちは神戸長田のきずな整体整骨院です。 今日は、美容鍼についてです。

 最近では東洋医学の分野にも美容の理論が取り入られるようになってきました。

中国では中医美容という美容の専門領域が確立されいていて、 治療の方法によって、

「中薬美容」、「鍼灸美容」、「推な美容」、「気功美容」、「薬膳美容」 の5種類に

分類されています。中医美容では、 「美学と中医学を結びつけ、医学的に人体美を研究し

中医の方法を運用して人の形(身体)、神(心)、美を直接保護、修復、改善、

そして作り出すもの」 と位置づけてます。

中医美容は、近年確立した分野ですが、もともと東洋医学には、医療と美容の間に

はっきりとした境界はありません。

東洋医学には、体内を”陰”、体表を”陽”と捉える考えがあり、

体内の状態は体表に現れると考えます。

つまり、皮膚の状態は、体の内側の状態が現れたものと位置づけています。

このため、東洋医学の治療で体の内側の状態を改善することによって、

二次的な効果としての美容効果が得られるとしています。

東洋医学では美は心身の健康を基礎として成立するものであると認識されています。

このような考えは”健美”と呼ばれ、現在の美容業界においては、

世界的に関心を集めています。

そうした流れの中で日本でも普及し始めているのが、 「鍼灸美容」、

日本では美容鍼灸と呼ばれるものです。

主に顔面に鍼を刺す治療によって、肌本来が持つ回復機能を活性化。

肌の表面からアプローチするのではなく、

組織や細胞、血管や神経を刺激して内側に働きかけます。

肌だけでなく、胃や腸の改善、肩凝り、むくみ症状に効果があり、

肌自身にハリを持たせたり、シワをとったりすることを目的としています。

もともと顔面部への鍼灸治療は、

顔面神経麻痺や眼精疲労などの治療として行われてきました。

今までしてきた治療方法が美容にも効果がある!と理論付けられています。

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骨を強くする6つの法則とは・・・

2019.12.09

こんにちは、神戸長田のきずな整体整骨院です!!

今日は骨を強くする6つの法則についてです。

骨は、早期にリスクを知り、対策することで予防や管理可能になります。

有効な対策を施さないでいると、たとえ平均寿命が延びたとしても、骨折のリスクを抱え、

健康寿命が短くなり、自立した生活をおくれなくなるおそれがある。

「女性の健康において、骨粗鬆症は特に深刻な病気です。多くの女性は、

加齢にともない骨粗鬆症のリスクが上昇することを知らず、予防措置をとっていません」と、

米タフツ大学骨代謝研究所のベス ドーソン ヒューズ教授は話します。骨粗鬆症は、

骨吸収(骨が溶ける)と、骨形成(骨を作る)のバランスが崩れることで発症します。

閉経後の女性は、骨形成に対して骨吸収が優勢になり、骨質が低下しやすくなります。

「女性は家族や共同体、地域社会の力の柱です。閉経が近づいているすべての女性は、

将来にわたり生活の質と自立した生活を享受するために、

骨の健康を維持するために行動を早期に開始するべきです。」と、教授は述べています。

国際骨粗鬆症財団は、骨質を高め、骨折を防ぐために、次のことを勧めています――

*バランスの良い食事*

カルシウムと、カルシウムの吸収を助けるビタミンDを多く含む食品をとることが大切。

カルシウムは乳製品や大豆製品、小魚、緑黄野菜、海草などに多く含まれる。

毎日の食事で、カルシウム200mg(牛乳1本分)を摂取することを心がける。

*ダイエットに注意*

ダイエットをして栄養が不足すると、必要なカルシウムの摂取量も減少する。

若い女性が厳しいダイエットをすると、中年以降に骨量の減少が起こりやすい。

必要な栄養素をしっかりととることが大切だ。

*骨を強くする運動*

骨を丈夫にするために、食事と同じくらい運動が大切になる。

若いころに運動をしなかった人は、年齢が高くなると骨が弱くなり、骨折しやすいことが知られている。

若い頃から、30分の運動を週に3~4回行うことを習慣にすると、骨粗鬆症を防げる。

有酸素運動に筋力トレーニングを取り入れると、いっそう効果的だ。

年齢とともに筋力トレーニングはますます重要になる。

*日光を浴びる*

ビタミンDはカルシウムの吸収を良くする、骨形成に欠かせない成分で、

食事からだけではなく、日光浴により皮膚でもつくられる。

夏なら木陰で30分、冬なら手や顔に1時間程度、日に当たることを心がける。

*喫煙とアルコールに注意*

喫煙と過度のアルコール摂取は、骨粗鬆症のリスクを高める。

体重の少ないやせた女性ほど、アルコールの弊害を受けやすいので注意が必要だ。

*検査を定期的に受ける*

閉経後は、医師に骨の健康状態を評価してもらうことが必要となる。

骨折リスク評価(FRAXなど)を依頼し、必要と診断された場合は骨密度検査を受ける。

治療が必要と診断された場合は治療を開始する。

現在は多くの種類の骨粗鬆症の治療薬が使用されている。

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頚腕症候群について!!

2019.11.25

みなさんこんにちは神戸長田のきずな整体整骨院です照れ

今日は頚腕症候群についてです!

本日も、頚腕症候群の疑いのある患者様が来院されました。

事務仕事をしていてパソコンの前で同じ動作が多く、最近ではマッサージ等をしてもすぐに痛みやコリが出てきてしまうとの事でした。

手をよく使う仕事をしていると、肩、腕、指先にだるさを感じて来ます。

その筋肉の疲労症状を放っておくと、痛みやコリがだんだん出て来ます。

重いものを運ぶと、短い時間でこれらの筋疲労症状がでますが、小さな力ですむ軽作業の場合は症状はすぐにはでません。

小さな力ですむ軽作業も、同じ動きのくり返しや、同じ姿勢を続けたりで、だんだんと疲労がたまります。

疲労の積み重ねによって、筋肉にだるさやコリが出ます。慢性的なコリやだるさは、マッサージなどで一時的によくなっても、

また元に戻ってしまいます。さらに疲労が溜まると、痛みを感じるようになり、

悪化すると、手指の冷えやしびれ、ふるえをきたし、物が書きにくいなどの症状いわゆるレイノー現象がみられることもあります。

また、必ずしもよく使う手の方に現れるとは限らず、右効きなのに、逆の左手の方に症状が出ることもあります。

さらには、頸、肩、腕、手だけでなく、コリや痛みが背中や腰にまで及んだり、下肢のだるさ、足先のしびれ等も聞かれます。

自律神経症状を伴う場合もありますので注意が必要です。

生活習慣の見直し、過労、姿勢、適度な運動習慣等、出来るだけストレスを持たない様にする事が大事ですね。

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